本文へスキップ

手作業に消えている時間を、
仕組みに変える。

株式会社トップリンクスは、AIを活用した業務システムの受託開発と、現場に入り込めるエンジニアの育成を行っています。

手作業の値段

気づかないうちに、
年間で数百万円。

請求書をつくる。日報をExcelに写す。応募者に返信する。同じ質問に答える。どれも必要な仕事ですが、人の手でやり続けるかぎり、毎週同じだけの時間が消えていきます。

その時間に会社が払っている金額は、「週あたりの時間 × 時間単価 × 52週」で計算できます。右は、ある会社を想定した試算の例です。

自社の数字で試算してみる
試算の例(手作業 週35時間・時間単価 3,000円の場合)

546万円 / 年

事務・バックオフィス
12時間187万円
採用
10時間156万円
顧客対応
5時間78万円
営業・集客
4時間62万円
情報共有・データ
3時間47万円
Webサイト・発信
1時間16万円

※ 架空の会社を想定した計算例です。時間単価は、給与に社会保険料や間接費を加えた、1時間あたりの会社の負担額として置いています。

仕事の進め方

作る前に、
決めていること。

  1. 先に、現場を見せていただきます。

    何を作るかを決める前に、実際の作業を30分ほど拝見します。資料や聞き取りだけでは見えない手戻りや二重入力が、いちばん効果の大きい改善点であることが多いからです。

  2. 費用は、減らせる時間から逆算します。

    「このシステムでいくら」ではなく、「この手作業が年にいくら分で、どこまで減らせるか」から考えます。目安として、1年前後で費用を回収できる範囲をご提案の基準にしています。

  3. 小さく作って、使いながら直します。

    最初から全部を作り込みません。効果の大きいところから動くものをお渡しし、実際に使っていただきながら必要な分だけ足していきます。

まずは、いまの手作業を数字にしてみませんか。

診断は無料で、2分ほどで終わります。結果を見たうえで「うちの場合はどうなるのか」を聞いてみたい、という段階のご相談も歓迎です。